>  > 準備に追われていましたが…

準備に追われていましたが…

会社の研究の準備に追われていてなかなか自分の時間が捻出出来ませんでした。忙しい時期はそれも仕方ないよなとは思いますが、ようやく準備も落ち着いてきたので風俗でも楽しもうかなと(笑)せっかく自分の時間が出来るんです。何をしたいかって言ったら忙しい時にはなかなか出来ないようなことをしておきたいって思うのが人情ってもの。それでようやく久しぶりに風俗のお世話になって来たんですけど、久しぶりだったのは風俗だけではなく、射精そのものが久しぶりだったんです。忙しいおかげでオナニーさえろくに出来ずにいたんです。だからか、相手から何をされても敏感なボディになっていました。特に亀頭周辺です。指で少し触れられただけなのに、まさかここまで感じるとは思っていませんでした。もちろん相手の女の子も上手だなとは思いましたけど、自分自身が久しぶりだったおかげでかなり敏感な体になってしまっていたことがあの日の快感の理由かなと(笑)

魂が抜けそうになった

気持ち良かったのは間違いありません。そのおかげで魂まで抜き取られているんじゃないか。そんなことを思うかのような時間になりました。風俗での楽しさはいろいろものがあるって思いますけど、その日に関しては快感がやたら凄かったんです。なんでかは分かりません。別にオナ禁していた訳でもありません。きっと彼女の風俗嬢としてのスキルってことだと思うんですけど、それがまた最高に素晴らしいものだったんですよ。風俗嬢によってテクニックも人それぞれだし、上手いか下手かというよりも、いわば自分に合っているかどうかだと思うんですが、彼女に関しては自分と合い過ぎていたのかもしれません。自分が求めるものに合致していたと共に、そこから更なる快感をもたらしてくれていたんです。快感だと思うのは仕方ないですし、発射する時も出るというよりも吸い取られるんじゃないかって思った程。発射時のあの快感は自分の胸に何よりも刻まれているんじゃないかなと思います。

[ 2017-03-06 ]

カテゴリ: 風俗体験談